2016年06月02日

ご褒美

いつ頃のことだったが忘れてしまったが自分へのご褒美というのが流行った時期があった。リバイバルではないが雨の季節に早朝のウォーキングを済ませて帰る途中に黄色に色づく素敵な食べ物がる。都会の中では近くを多くの人が通るのに田舎育ちの自分以外あまり関心がなさそうである。このところ毎日一個ご褒美として頂いているが、そろそろ手の届くところには無くなって高いところだけになった。加齢とともにバランスが少々悪くなって来たので高いところには登らないでと日頃家族に注意を受けているが、イソップ物語『狐とブドウ』にはなりたくないと思っている。
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posted by Tommy at 04:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする