2016年03月27日

ディズニー映画

ギター練習が遅々として進まないので気分転換のために久しぶりに近くの映画館に出かけた。アーロと少年2Dというアニメ映画だが純真な気持ちにさせるディズニー映画だった。

6500万年前、地球に近づいていた巨大隕石だったが衝突することなくその真上を通り過ぎ、恐竜たちは絶滅を免れた。それから数百万年後、恐竜が地上で唯一言葉を話す種族として存在していた。

アパトサウルスの夫婦ヘンリーとイダとの間に生まれた3兄妹の中で一番の末っ子・アーロ。彼は兄と姉に比べて小柄で、なおかつ臆病な性格なのを姉兄からからかわれていた。しかし、アーロは両親の愛情を精一杯受けてすくすくと育っていった。

ある日、アーロは突然の悲劇で父親を失ってしまう。さらに、事故で川に流されてしまいアーロは見知らぬ土地で目を覚ます。家に帰るため森をさまよっていると、原始人の少年・スポットと出会う。甘えん坊で弱虫の末っ子アーロと孤独な少年スポットとの心の触れ合いを描いた『アーロと少年』は、ディズニー/ピクサー最新作として上映中。一部ウキペディアより。
posted by Tommy at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ギター日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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