2017年03月17日

何とも言えない感覚

先日親指の矯正練習を進めている中で何とも言えない感覚を覚えた。

親指の第二関節の周りで一瞬何か暖かいものが沸き起こったような感じがした。それがどうしたというわけでもないが、自分の親指が手の内側に入る癖は局在性ジストニアではないかと言う疑いを持って色々調べていた時期がある。

ジストニアを克服したという人の経験談で、ジストニアが治る過程で上記のような何とも言えない感覚を覚えたというような事を書かれていたのを読んだことがある。それが頭のどこかに残っていたようでついついこんな事を考えてしまった。

果たしてこの感覚がそうであればこれ以降急速に親指の問題は解決して行くはずである。それはこれまでのような数年にもわたるものでなく数カ月程度で完治するはずである。そのことを確認するためにメモとしてここに残す。
posted by Tommy at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ギター日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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