2015年01月11日

Estudio F.Carulli

修理が終わった中出ギターでの録音だったが、これまでのカッターウェイでないために弦を押さえる時少し不慣れな感があった。昨日はハ長調のp,i,mでのアルペジオだったが、本日はイ短調の右手p,i,m,aのアルペジオ練習だ。演奏アドバイスとしてpとiを同時に弾くときに自分からみてpとiがX型に交差するようなフォームにして全てアル・アイレで弾くこととある。昨日同様模範演奏はもっと速度が速いのだが今回もここまで。

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2015年01月10日

Estudio F.Carulli

演奏アドバイスとして右手p,i,mのアルペジオ練習だが、全てアル・アイレで弾くこと。最初からp,i,mを弦にさわって用意をしないようにして、順番に弾くときに初めて弦に触れるようにすること書いてあるが果たしてどうだろうか。模範演奏はもっと速度が速いのだが親指が不安定なためこれ以上速度を上げるとリズムがバラバラになりそうなので今回はここまで。

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2015年01月06日

Estudio A.Cano

今年は肘のリカバリを兼ねてクラシック小品曲で練習をはじめて脱力することを覚え自信をつけて行きたい。練習を重ねて録音できるところまで出来たらアップして次の曲に挑戦することにしたい。最初の小品曲は岩見谷洋志編クラシック小品集46曲中の最初の曲で始めることにした。ゆっくりと一音ずつ、しっかりと弾いて下さい。とあったのでそのように弾いてみた。果たして今年中に何曲アップできるだろうか。
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